2009年06月15日

超音波治療器 『アイパワー』の効果と使い方2

乱視とは先天的・後天的に角膜や水晶体といったレンズの部分が球形ではなく楕円形になることで生じる屈折異常です。

後天性のものでは、無理に遠くを見ようとしたり、長時間の近見作業などの偏った目の使い方が原因となることがあります。

視力が低下すると、乱視が入ってしまう方が多いようです。

超音波治療器 アイパワーは乱視に有効なケースが多いようです。

また左右の視力の開きが大きい人って案外いらっしゃるのではないでしょうか?

超音波治療器 アイパワーは、そんな方にも効果はあるし、逆に超音波治療器 アイパワーをお勧めしたいケースだそうです。

超音波治療器 アイパワーの超音波は、片目に当てるともう一方の目に対しても効果が及ぶということが立証されています。

見えにくい方の目にこだわらずに、両方の目に当てることを習慣づけていけば、左右の視力にバランスが取れてくることに期待が持てるそうです。

不同視には、遠視や乱視に起因するものがあったり、幼小児期では弱視の原因になることもあるので、まずは眼科の検診を必ず受けましょう。
posted by アイ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 視力回復